売却型展示場~販売促進

売却型展示場~販売促進

すまいポート21 売却型展示場企画~リスクを最小限におさえ、最大の効果を上げる

これまで、ハウスメーカーの住宅購入見込客の集客は総合住宅展示場が主流でした。
しかし、住宅市場の縮小、インターネットの普及など、消費者にとって情報収集の手段が多様化する中で、総合住宅展示場での集客ばかりに頼れなくなってきています。
また、消費者のニーズは豪華さを競うモデルハウスではなく、常に最新かつ等身大のモデルハウスを求めています。
このような、状況であるからこそ今『売却型展示場』が脚光を浴びているのです。
すまいポート21は、このような消費者と建築会社様のニーズを満たす、『売却型展示場』の開発に積極的に取り組んでいます。しかも、住宅購入希望者と直接つながっているすまいポート21だからこそできる、「リスクを最小限に、最大の効果を上げる」ことが特徴です。

モデルハウスへの消費者ニーズ

すまいポート21の『売却型展示場』の特長

すまいポート21の持つネットワークで好立地での開発
すまいポート21の持つ不動産会社を初めとする、様々なネットワークから、売却型展示場に相応しい立地の情報収集に努めています。集められた情報から、購入者にとって魅力ある土地か、すまいポート21に顕在化された購入希望者がいるか、といった多角的な観点から展示場用地の開発を行います。
出店希望会社と購入希望者のマッチング
売却型展示場に出店するにあたっての最大のリスクはモデルハウスが売れ残ることです。すまいポート21の企画・開発する売却型展示場の大きな特徴がこのリスクを事前に回避させられることです。
なぜなら、すまいポート21の最大の強みは、住宅購入希望者が多数登録していること。すなわち、すまいポート21が保有する住宅購入希望者と、出店希望会社とのマッチングができるため、売れ残りリスクが回避できるのです。
広告分担金以上のPR効果
住宅購入希望者を保有していることの、もう1つの大きなメリットが、モデルハウス見学を誘導できること。売却型展示場は出展社による広告分担金により、折込チラシをはじめとしたPR活動によって集客します。しかし、これだけでは、総合住宅展示場と手法は変わりません。すまいポート21は独自に保有する住宅購入希望者に対して見学を誘導。広告効果の出づらい今でも、確実に見学者を収集することができます。

これまでの実績

2007年 『きぬの里』住宅展示場第1弾
2008年 『きぬの里』住宅展示場第2弾
2010年 宇都宮市上戸祭住宅展示場
2012年 宇都宮市インターパーク住宅展示場
2014年 宇都宮テクノポリスセンター「ゆいの杜」住宅展示場
2015年 宇都宮市江曽島住宅展示場
2016年 栃木市「四季の森とちぎライフサイズ」住宅展示場
2017年 宇都宮市「ライフサイズ住宅展示場 宇都宮市下岡本」
2018年 宇都宮市「ライフサイズ住宅展示場 宇都宮市平出」
きぬの里